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日常・雑感 Archive

雪が降った。

雪
雪帽子、綿帽子。

雪
誰も歩いていない新雪の上を歩くとき、ワクワクするのは人もワンコも同じ。

***

主は羊毛のように雪を降らせ、灰のように霜をまかれる。
[詩篇 147篇16節]

伝える幸い

花と猫
去年の今日は、伝えられなかったことを少し後悔。
今年の今日は、伝えられたことを心から感謝。

***

良い知らせを伝える者の足は山々の上にあって、なんと美しいことよ。
平和を告げ知らせ、幸いな良い知らせを伝え、救いを告げ知らせ、「あなたの神が王となる。」とシオンに言う者の足は。
[イザヤ書 52章7節]

Berry Happy Christmas 2011

ホーリーナイト2011
クリスマスが、もっと好きになった夜。

***

きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。
[ルカの福音書 2章11節]

点と線

光の点と線
点と点が繋がって線になったら、点の意味がはじめてわかる。

***

イエスは答えて言われた。
「わたしがしていることは、今はあなたにはわからないが、あとでわかるようになります。」
[ヨハネの福音書 13章7節]

きらきらひかる★

教会
教会のクリスマスイルミネーション、ちっちゃいサンタ増量(ちょっと見づらいけど)。
世間様と違うのは、年が明けてもサンタが帰らないところ(たぶん)。
教会は居心地がいいから(ということに)。

今年もそろそろ、全世界で、忙しくて楽しくて喜びいっぱいの日々がはじまるです。

噂の美容液

ランコム ヴィジョネア セラム
か、買っちゃった!

[ランコム] ヴィジョネア セラム(50ml)

砕かれる訓練

コスモス
じぶんが神様にならないように、神様は私を砕かれる。
納得なんて到底できないし不満も爆発寸前・・・でも降参するしかなくって、従うしかないから従う。
そんな投げやりな従い方しかできなかったとしても、神様は従う者に必ず報いを与えられる。
繰り返し繰り返し、砕かれるほどに人は謙遜になり、清められ、神様の前にあって成長し、
その価値は増し加えられていく・・・

んだろうと、ようやく思えた。感謝。

***

わたしは、高く聖なる所に住み、心砕かれて、へりくだった人とともに住む。
へりくだった人の霊を生かし、砕かれた人の心を生かすためである。
[イザヤ書 57章15節]

それが面倒なんだってば。

「サーバーの引越しとか方向性とか生き方とか考えてるうちに、季節だけ変わっちゃって」
なんてことはよくある話で。

それはさておき。
全く考えていなかった自宅のインターネット回線を3年ぶりに乗り換えることになった。
「面倒なことはヤダ。今で満足してるからいい」と断ったのに、
「同じ光だから大掛かりな工事はしないし、手続きもとってもカンタン!料金もおトク!」というセールストークに負けてしまった。
そして分厚い封筒が送られてきた。
封を切らずに2日間放置していたら「中味見てくれた?」っていう催促の電話が携帯にまでかかってきた。

だからぁ。

完・幸せの定義

ぽんぽん菊
誰かの思いが叶う時は、誰かの思いが砕かれる時でもある。
でも「諦める」んじゃなくて、そういう現実を受け入れて、神様に「委ねる」。そして、
「叶っても叶わなくても、今日がじぶんの人生最高の日」という思いで毎日を生きられたら、
きっと幸せなんだろう。

***

人の心には多くの計画がある。しかし主のはかりごとだけが成る。
[箴言 19章21節]

しかし私にとっては、神の近くにいることが、しあわせなのです。
[詩篇 73章28節]

涙雨

ムラサキカタバミ
たとえば前を向く勇気もなく、上を見上げる元気もなく、人知れずうつむき涙をこぼす日があっても。

***

私の目は絶えず涙を流してやむことなく、主が天から見おろして顧みてくださるまで続く。
[哀歌 3章49節~50節]

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