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safran life

愛車へ。

カローラワゴン
いいときも悪いときも一緒に走った57,450キロの道のりは、私の青春、私の宝物です。
たくさん笑って、たくさん泣いた。たくさんキズつけ、たくさんムリもさせた。
・・・あんまり大事にしてあげなくてごめんね。

13年間ありがとう、バイバイ。

風信子~ヒヤシンス~

ヒヤシンス
先日役所に行ったら、転出・転入届をする人たちで混雑していた。
喜び、寂しさ、希望、不安、期待、迷い・・・一人の人の心に、いろんな感情が芽生える季節。
そんな日本の春先に咲くヒヤシンスは、「芳醇な花の香りが風に運ばれるさま」をあらわして、
「風信子」と表記されるらしい。

どこへ行っても何をしても、神さまの祝福がありますように・・・May God Bless You.

風はその思いのままに吹き、あなたはその音を聞くが、それがどこから来てどこへ行くかを知らない。
御霊によって生まれる者もみな、そのとおりです。
[ヨハネの福音書 3:8]

普通であること。

三匹の猫
日本の東の方で起こっている未曾有の出来事に、言葉を失ってしまう。
昨日までじぶんが抱えていたものなんて、実に軽くどうでもよく思えてくる。
普通じゃないことが起こってはじめて、普通であることが幸せに感じる。
代わってあげることはできないけど、今ここにいるじぶんにできる何かをしたいと思う。

ポケットの中


ユキちゃんの視線の先には、おやつの入ったポケットがある。
普段はちっとも落ち着きがなく「ガザ子」と呼ばれているユキちゃんが、
お散歩中ポケットに手を入れるとおやつをもらえると思って、じっとお座りして待つ。
そこから手が出てくるとき、大好きなおやつも一緒に出てくるということを、ユキちゃんはユキちゃん自身の経験の中で覚えている。

神さまのポケットには、幸せしか入っていない。神さまの手が動くとき、ポケットから幸せがこぼれてくる。
仔犬のように求めてみよう。

しかし、私は主を仰ぎ見、私の救いの神を待ち望む。私の神は私の願いを聞いてくださる。
[ミカ書 7:7]

空の日記[真っ黒そらのすけ その後]

空のあんよ
努力は猫を裏切らないでち。空の努力が実を結んだでち。

肉球ベア
どうでちか!見えないところも眩しいくらいキレイになったでちよ!

Girl’s Day

梅
梅もほころぶひなまつり。
姪っ子は二人してインフルエンザなひなまつり。

お雛さま
おひなさまを飾ってひなまつりケーキを食べる元気があればよし。

真髄

椿
「路上でこんな歌を歌ってる人がいて、じゃあどうせいっちゅうーねん!と思った。女心はわからん」
どんな歌?と思って調べてみたら、女性心理の真髄を映し出すような歌だった。
コレがわからないという男心のほうが、女にとってはよっぽどわからない。

***
やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる
この心はざわめくばかりで
追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる
誰より好きなのに

[誰より好きなのに(抜粋)/作詞・作曲:古内東子]

トラ猫ひなたぼっこ

トラネコ
猫のほうが、よっぽど聖書に忠実に生きていると思う。

だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。
労苦はその日その日に、十分あります。
[マタイの福音書 6:34]

空の日記[真っ黒そらのすけ]

捕獲空
屋根裏につながる天井が開いていたのがいけないのでち。開いてるところに入るのは猫の本能でち。
出てきたらあんよもおてても真っ黒になってたでち。
お母やんに捕まって、大嫌いなお水と石鹸でゴシゴシ洗われたでち。
でもちっとも汚れが落ちないでち。築23年分の埃はさすがでち。

あんよ
肉球ベアも泣いてるでち。

お手入れ空
空はじぶんでキレイにするんでち!

女性心理

ひとり猫
何はなくとも、愛されている自信がほしい。

人の望むものは、人の変わらぬ愛である。
[箴言19:22]

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